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◆ 報告です。

                          

                                 〜 from  M-method

2011年9月19日


    いよいよ新学期。M-methodから英国へは、エジンバラ大学,ブリストル大学、オックスフォード大学、RCA(ロイヤルカレッジオブアート)、ロンドン大学(UCLとSOAS)に2人、それからシンガポールに2人、オーストラリアに2人、あとミラノ大学に行った人も...皆さん健康に気をつけてそれぞれの夢、希望に向かって精進してください!

  というわけで、新規受講生募集中です。来年度からはイギリスの大学のプリセッショナル入学の際の条件が厳しくなるようです。よいことです。去年までは、どこの大学でもいい、という人にはコンディショナルオファーを乱発していましたから。。。やはり国内でしっかり基礎を固めてから渡航することを勧めます。M-methodでは今年度はSpeaking•Writing 部門をより一層強化してのぞみます。お試しください。



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◆ あけましておめでとうございます

              

           〜from Yukari Hirota〜

              バーミンガム大学 大学院 MBAコース在学中   

 

2011年1月 2日

 

先生

新年明けましておめでとうございます。

12月17日に一学期が終了し、1月17日ころから試験、

そして二学期となります。

 

1ヶ月お休みなのですが、

お正月に出さなければならないプロジェクトが一本、あとは試験勉強です。

年末まではゆっくりしたので、今日から勉強スタートします。

まあプロジェクトは年末までになんとか完成しておりますが。

 

とてもインテンシブだった一学期...

いろんなことがありました。

本当に各国の方々と何かするのっておもしろいですね...

それぞれのお国柄があらわれます。

 

日本人はやっぱり皆時間守るし、きちきちやります。真面目です...

インド人...ご想像どおりでしょう、普通に、来ない、やらない(笑)

もちろん、悪気はなく皆いい人なので、お願いすればちゃんとやります。

真面目で素晴らしい方もいますけど...とにかく人口が多い分、クラスにも

かなりのインド人がおりまして、ピンきりですね(笑)

 

イギリス人...んんん、

すべてのイギリス人が賢い方とは限らない(笑)

英語ができるから(当たり前)最初は、すごいと思うのですが...

よく聞くとポイントずれてる、たいした内容でない...こともたびたびあり、

と日本人の間でささやいております(笑)

 

台湾、タイ、インドネシア、ベトナム...真面目で賢い方多いですね...

韓国...基本的に気はとても合います。

でも...人によってはご想像どおり、常に日本への対抗心があります、

そして日本人よりずーと自分の意見をはっきり主張します。

日本人の皆さん、あんまり考えてないんで、何でこんなに攻めてくるのか

分からなくて(笑)、ぽかあああんとしてます。トヨタがでればヒュンダイ、

ソニーがでればサムソンを強調(授業中のお話です)、よく授業中に

日本企業はでてきますので....

ちなみに私の一番仲のよいお友達はもちろん韓国人です!

 

ユーロ圏...問題ないです、特に(笑)

ブラジル...常に陽気(笑)

 

とにかく楽しいですよ!

またお便りします。




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◆ご報告  ビザとれます!      〜 T. Ohara 〜

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2010年12月6日              

 

正木先生

IELTS ジェネラル overall 5.5 が取れました。

これで堂々とオーストラリアに出店できます。

たった1ヶ月半でこんなに順調に結果を出せたことは

感動です。

 

学生時代英語は好きでしたが、なにぶん久しぶりのまとまった勉強ですし、4セクションすべて 5.0 以上という要求があったので、初めての試験で目標が達成できるとは思っていませんでした。

 

スピーキングは普段から仕事で使っていましたので自信はありました。が、残り3つ、特にライティングには不安がありました。しかし、残り時間を考えて先生が私に作ってくれた教材は見事でした。必要最小限に絞り込まれた、ピンポイントをつくような内容で結果を出せました!ここしばらくの英語漬けの毎日は私には充実した楽しい時間でした。

 

近い将来、オーストラリアのみならずヨーロッパ店舗進出も視野に入れて頑張っていきたいと思っています。

 

ご指導ありがとうございました。


 


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◆ 〜IELTS留学相談について〜

              

2010年12月1日              from M-method

                        

 M-methodではこのたびIELTS留学相談を開設しました。

正木滋がIELTSを教え始めて20余年、その間IELTSについて様々な質問を受けてきました。IELTSがようやく日本でも認知されるようになった今でも、いかにIELTSに関する情報が充分でないかを痛感しています。そこでこれまでの経験と英国でのネットワークを通して知り得た情報、アドバイス等を提供することができればと思っております。

 

TESOLを取りたい... 英語圏の大学•院に正規留学したい...

高校卒の場合はどうしたらいいのか...

コンディショナルオファーは来ているけれどもスコアが...

豪州でお店を開きたいのでビザ取得のために...etc


IELTS•留学についてのご相談事がありましたらたらお気軽にご利用くだい。相談料1回1000円、詳細はお電話で。  

                                          

                    ☎03-3726-4346



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◆米国便り  〜 Miki Ikeuchi 〜

 

2010年 10月7日

 

先生、こんにちは

5月から3ヶ月間大変お世話になりました。

また今アメリカ戻っています。

校外に出ることがほとんどないので、キャンパス内の写真撮りました。お送りしますね。

                                     大学名:    UCA

                                     カレッジ名:  University of Arkansas

                                     学部名:    Literature


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 ドーム裏の小道。木漏れ日が気持ちよくて、なんだか眠くなってきた。。。

           


           キャンパス内を散策していたら素敵な建物を発見。

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こんなところで授業受けてみたいな。何のメジャーのビルディングなんだろう。。。



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誰もいないスタジアム。秋のフットボールシーズンを息を潜めて待っているよう。


 

             集中して勉強するならライブラリーがベスト。


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           でもほんとは中にあるスタバが目当てだったり。。。

 




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クラスへ向かう途中。風になびく国旗に、今アメリカにいるんだ、と改めて実感。





           =素敵な写真どうもありがとうございます。

                 アメリカの写真はなかったので大喜び!

          これはいつ頃撮ったの?

 

    撮影は最初アメリカに来た頃なので夏、8月くらいです。

 

         =大学、随分大きいですね。

 

    UCA (Univercity of Central Arkansas )です。

  アメリカだと小〜中規模の学校だということでしたが、私はかなり大きいと思います。アメリカの大規模学校っていったいどのくらいなんでしょうね。。。

こちらに来てからもメールでのTOEFL授業、ありがとうございます。

役にたってます。。。

これからもどうぞよろしくお願いします!




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◆合格しました!  〜 Ryoko Tanaka 〜

 

2010年8月26日

 

大学からオファーレターがきました。             

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  大学名:     CITY UNIVERSITY LONDON

  カレッジ名: Cass Business School

  学部名:     Shipping Trade and Finance  

               大学院修士課程

 

 私の専攻する Shipping Trade and Finance はここでしか学ぶことができず、それだけでも狭き門なのに、当該大学院修士課程はトートコースではなかったため、要求されたIELTSスコアもシビアで、最後まで入学が許されるのかどうかドキドキでした。

 

 短期間で、しかもほとんどスカイプでの授業でしたが、ご指導ありがとうございました。

 

  大急ぎで渡英の手続きに入ります。





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◆Ryo Sasaki  〜学年末試験編〜


 

2010年8月7日


 

 ロンドン大学クイーンメアリ校での1年目が終了、学年末の試験の結果が出ました。 1年間に習った6モジュールの内2つ以上落とす(40%以下の点だとFailとなります)、もしくは6つの全体平均の点が40%をきると、2学年に進む事はできません。

 

 結果としては、1つだけ落とし、全体の平均も約59%だったので進学には十分で、客観的にもそれなりに良いものでした。

 

 ただ卒業の仕組みとして、平均約70%以上でFirstという卒業証書がもらえ、トップ成績での卒業と言うことになり、その下のUpper secondが約60%以上なので、もう少し来年はがんばりたいです。

(ちなみにその下はLower second、Third、Passと続きます)

 

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全体としては、なんとちょうど25%が進学できないという結果になり、入ってからがつらい、とは知っていたものの、やはりそのリストを実際に目のあたりにすると驚きました。

2年生から最終学年である3年生への進学はもっと高い壁である事を考えれば、意地の悪い教授が「ここに今いる人の半分は卒業するまでにいない」とニヤついて言っていたのは大げさでもなんでも無かった様です...

 

ともかく、いつも一緒に行動してる仲間もそろって2年になれたので、今はほっとしてます。



 


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◆ご報告! 〜from Sachiko Okada

 

2010年7月23日

 

正木先生

 

  ご無沙汰しております。毎日暑い日が続いておりますが、お元気でいらっしゃいますか? 私も相変わらず元気でがんばっております。

 Avis先生との週に1時間の会話はとても楽しく、また大変勉強になり、おかげさまでTOEICのリスニングは450点を取ることができました。相変わらずリーディングは最後まで終わらず残してしまいますが、スコアは835点まで伸びました!!  

 残念ながら、今、毎日自分自身の英語勉強に集中できる環境にはないのですが、いずれはTOEIC 900点をめざして、これからもがんばります。また先生のところに通える時が来ましたらご連絡させていただきたいと思いますので、その時は、ぜひよろしくお願いいたします!

 




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 ◆ K. Miyazaki さん ロンドン訪問記

 

2010年7月11日 

 

すみません、先生。

18日までイギリスに行きます。

タイミングがあれば向こうから送るのは可能ですか?

 

 =もちろんOKです。 教材持ってくの忘れない!持って帰って来

  るの忘れない!


 

2010年7月13日


正木先生

こんにちは

 

いまはもうロンドンです。

ロンドンはやはり日本よりも涼しいですね。

 


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イギリスは、まだ志望校が決まっていないので卒業制作展を見て回るのと、こっちの大学の先生にポートフォリオをみてもらるために来ました

18日に日本に帰ります。

 

ロンドンにはカレッジすごい沢山ありますよ。

あと近郊にもあります。

 

  =へえ~  正門とかの写真送ってください!~

 

 例えばチェルシーにある学校はこんな感じです。

 校庭はあるかわかんないですね。

 彫刻はできますよー

 名前は Chelsea college of art ってとこです。




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でもやはりRCAってとこがいいみたいですね。

 

  =最終的にはキャリアにつなげるということを考えるとそこか、

  あとはIELTSの要求スコアは高いけどAA が妥当な選択か?

 

やっぱりそうなりますね。

AAは建築専門なので受けれないですが。

 

  =そうですね、後はGoldsmith ですね。

 

gold smith も見に行きましたよ。

遠いと思っていましたが以外と近いですね。


  =近いですよ。New cross  ですよね?

 

New crossでした。ロンドンブリッジから一駅でした。

 

  =私がロンドンに住んでる頃はあの辺治安が悪くって・・・

 

 

だいぶ良くはなってるみたいですね。

 

  


 

2010年7月15日

 

 カンタベリーの大学に行ってきました。

 

  =あっそれ私の一番好きな町の1つ!

   写真ある?

   ロンドンから1時間くらいですよね?



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2010年7月20日

 帰ってきました。

 日本はやっぱりかなり暑いですね。

 収穫はそれなりにありました。

 ポートフォリオを提出して、大学の先生と話せたのが良かったですね。

 






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◆ご報告   Shihoです。

 

2010年5月14日

 

正木先生

  

ご無沙汰しております。お元気ですか?    

留学の準備がようやく形になり、今年より University of East

Anglia で Brand managementを学ぶことに致しました。

8月上旬にイギリスへ向かう予定です。

留学前にもっと英語を勉強し、実りのある1年にして、イギリスで

の就職まで繋げたいと思います。

 

  先生のお陰でようやく一歩踏み出すことができました、ありがとう

ございました。

時々ご報告させて頂きますので、今後共よろしくお願い致します

 

                          Shiho




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◆ Y.Y.さん体験文 


 

2010年3月8日

 

 正木先生 こんにちは、Y.Y.(お天気屋のジョーさん) です。

 

 次への1歩が得られましたのでお伝えします。

Graduate Diploma(大学院留学準備コース)に進学できました。

正木先生・Avis先生には本当にお世話になり、お礼の言葉もございません。

 

 先生のところで、テストを受けようとし、暗記が不十分で門前払いなったことや, IELTSのできが悪くて励まされたことなどが思い出となります。

不出来な生徒でしたが、誰かの参考になればと思い、3点記述します。

 

        --------------------------------------------------

 

1)基礎力と繰り返し

 単語、文法1、文法2、職歴と100個のリスニングを暗記したことで基礎力がついた。すぐ忘れるという事実に愕然としながらも、必死に繰り返し暗記した。

 

2)数をこなすと質が向上

 英国人とリスニングやスピーキングを定期的にこなす機会を与えてもらえた。 定期的に会話数をこなし、復習したことで、会話の質が向上した。

 

3)テストでミス傾向が判明

  IELTSテストをたくさん受け、徹底的にディスカッションしたことで、自分の愚かなミス傾向がわかった。

また、このテストをくり返し受けたことで、英語の勉強だけではなく、英・日の文化の違いや表現の差、いじわるな設問が多いテストでの答え方を学べたのがよかった。

      --------------------------------------------------

 

 まだまだ、未熟者です。足りないところはたくさんあります。

でも先生に教えをいただいて、少し視野が広がったと考えております。

教えていただいたことを今後に活かします。

ありがとうございました。

 

                              Y.Y.  (お天気屋のジョーさ


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